2005年08月06日

蛍の墓

なんか飯くってるときに「蛍の墓」をやっていた。

小学校の時以来の視聴となった(他に面白そうなのがなかった)

まぁたまにはいいか、と思い見ていた。

普段は戦争物などは「辛気臭い」と毛嫌いしているのですが

節子(蛍の墓に出てくる女の子)をみているとかわいくて・・・

やはり生まれた我が子が女の子っていうのもあり恥ずかしながらのめりこんでました。

節子が死んでしまう時、不覚にも涙が・・・・

そして実家に帰ってる嫁の化粧用の鏡がこっちを見ていてそれを見た私は












すんごいぶさいく
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!



まぁ感動出来る心がまだあるのだなと自分に若干ほっとしたものつかの間

この顔は人には見せれね〜_| ̄|○

と少し自暴自棄になりかけました。


結論
嫁の居ぬ間に心の選択 我が子にはあんな苦労をさせぬよう肝に銘じられた映画でしたw
posted by napoleon at 00:14| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまちて、まゆげでし。
あちきは泣いた後の、目がはれた状態がとてもぶちゃいくになります。これこそとても人さまに見せられるものではありますぇん;;
Posted by マユゲ at 2005年08月07日 21:40
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